Documents and Settings なんて長いし空白入ってるし
いいとこなんて 1 つも無いわ
なんて思って昔設定変えた覚えがあるんですが、
何いじったんだか忘れてしまいました。
Documents and Settings フォルダの移動や名前の変更ができないことを通知するエラー メッセージが表示される
ProfilesDir っつー文字列があったんでこれみたいでした。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\ProfileList
これね、これ、多分
「特定のユーザー用に Windows をインストールした後で、Documents and Settings フォルダとして別のフォルダを指定するには、次の手順を実行します」
とか書いてあるし。
新規で user 作るときにはこの ProfilesDir の下にホームが作られて、
SID とかいうらしい ID が振られて ProfileList の下にレジストリできて
その中にホームの PATH が設定されます。
ProfilesDir で指定の PATH を途中で変えても
その影響範囲はその後に作るユーザーであって
既存ユーザーに関しては書いてあるみたいなことしないとダメみたいです。
で、更に、
All Users とか Default Users とかシステムで使うフォルダが
レジストリの ProfilesDir のあるとこに併記されてますが、
そいつらも移動かコピーしてあげないといけないみたい。
運用始めてから移動するのは嫌だなぁ、これ。
2011/02/03
2011/01/30
"libjavaplugin_oji.so"
Java アプレット使いたいと思ったので
プラグインを! と思ったら何か上手く動かない
確か libjavaplugin_oji.so ってのを
適当なところにコピーすればいいと思ったのに!!
困ったなーと思ったら新しいのが出てるんでした
How can I configure java plugin libjavaplugin_oji.so to latest firefox 4 | Firefox Support Forum | Firefox Help
なるほど、近頃の Firefox などでは libnpjp2.so ってのを使うのか
Debian Lenny だったら sun-java6-bin って package に
/usr/lib/jvm/java-6-sun-1.6.0.22/jre/lib/i386/libnpjp2.so
がいたんで
~/.mozilla/plugins とか /opt/google/chrome とかに ln -s したら
何か上手く動いた、よかった
これで Java り放題です
プラグインを! と思ったら何か上手く動かない
確か libjavaplugin_oji.so ってのを
適当なところにコピーすればいいと思ったのに!!
困ったなーと思ったら新しいのが出てるんでした
How can I configure java plugin libjavaplugin_oji.so to latest firefox 4 | Firefox Support Forum | Firefox Help
なるほど、近頃の Firefox などでは libnpjp2.so ってのを使うのか
Debian Lenny だったら sun-java6-bin って package に
/usr/lib/jvm/java-6-sun-1.6.0.22/jre/lib/i386/libnpjp2.so
がいたんで
~/.mozilla/plugins とか /opt/google/chrome とかに ln -s したら
何か上手く動いた、よかった
これで Java り放題です
2010/12/20
hg push basic-auth web push_ssl
調べるの 2 回目だったので書いとく。入門Mercurialにも書いてあったら御免なさい。
Mercurial を web ui 経由で push するには
PublishingRepositories - Mercurial
に書いてありました。
つーかその他、複数の repository をまとめて提供する方法とか
色々書いてあるからまた後でよーく読もうと思います。
hgweb.wsgi とか hgwebdir.wsgi とかあるけど
hgwebdir.wsgi がどこで提供されてるのか良く分からん。
と思ったらmodwsgi - Mercurial書いてあった。
WSGI さえ使えればあとは
hgweb.config に提供したいもの書けばいいらしい。
楽チンだ。
Mercurial を web ui 経由で push するには
[web]とか書けばいいって
allow_push = blooper
push_ssl = false
PublishingRepositories - Mercurial
に書いてありました。
つーかその他、複数の repository をまとめて提供する方法とか
色々書いてあるからまた後でよーく読もうと思います。
hgweb.wsgi とか hgwebdir.wsgi とかあるけど
hgwebdir.wsgi がどこで提供されてるのか良く分からん。
と思ったらmodwsgi - Mercurial書いてあった。
WSGI さえ使えればあとは
from mercurial import demandimport; demandimport.enable()っての用意して
from mercurial.hgweb.hgwebdir_mod import hgwebdir
application = hgwebdir('/var/www/vhosts/hg.example.net/cgi-bin/hgweb.config')
hgweb.config に提供したいもの書けばいいらしい。
楽チンだ。
2010/11/25
bash 変数 改行
情弱なので shell script とか書けません
コマンドの結果とっといて調べて必要なら出力しようと思いました
そしたら結果が
どーすんだかなー、と思ってググりました
bashなどのシェル変数の値に改行を含める事は可能でしょうか? - Linux系OS - 教えて!goo
教えて!goo かぁ、情弱にはぴったりな感じです
つわけで、変数を "" で括って解決してしまいました
切ない
コマンドの結果とっといて調べて必要なら出力しようと思いました
$ diff=`diff -u a b`みたいなね
$ if [ $diff != '' ]; then echo $diff; fi
そしたら結果が
--- a 2010-11-25 01:07:18.017333910 +0900 +++ b 2010-11-25 01:07:29.313422799 +0900 @@ -1,4 +1,4 @@ a -b c d +eって感じで改行無くなっちゃったの
どーすんだかなー、と思ってググりました
bashなどのシェル変数の値に改行を含める事は可能でしょうか? - Linux系OS - 教えて!goo
教えて!goo かぁ、情弱にはぴったりな感じです
つわけで、変数を "" で括って解決してしまいました
切ない
2010/11/03
django file download
ひさ〜しぶりに Django で作ってあったものをいじりました。
str で持ってるデータをダウンロードしてもらいたくって
どうするのかな〜と思ってググってみると
Generating file to download with Django - Stack Overflow
もぉほんと、Stack Overflow と結婚しちゃえばいいのに
上のページは
「Zip file を実ファイル作らずに何とかしたい」
っつー話だったようですが
みたいってのは content_type を HttpResponse の引数に渡して
Content-Disposition で filename など指定してあげること。
なんか、今更そんなこと調べてるのか! って感じですね、
str で持ってるデータをダウンロードしてもらいたくって
どうするのかな〜と思ってググってみると
Generating file to download with Django - Stack Overflow
もぉほんと、Stack Overflow と結婚しちゃえばいいのに
上のページは
「Zip file を実ファイル作らずに何とかしたい」
っつー話だったようですが
def download(request):みたいにすればいいみたいでした。
zip_string = (何か zipped なデータ)
response = HttpResponse(zip_string, content_type='application/zip')
response['Content-Disposition'] = 'attachment; filename=myfile.zip'
return response
みたいってのは content_type を HttpResponse の引数に渡して
Content-Disposition で filename など指定してあげること。
なんか、今更そんなこと調べてるのか! って感じですね、
2010/10/26
getpass python username
Google History は便利ですねぇ。
以前は Firefox の履歴から Google で検索したものを、
じゃなかった、ググったものを抜いてネタ探してたんですが、
今ではすっかり Google History です。
で、暫くサボってたんで記憶も曖昧になってるんですが
getpass python username で検索してるんですよね
何したかったかっつーとそれは覚えてて
getpass は key input 隠して入力取ってくれるけど
入力見せつつ prompt 出して入力取ってくれるの無いの?
って思って
でね、あるわけですよ、raw_input って関数が、だから、
でね、これは覚えてるんだけどどのページ見て raw_input に辿りついたのか
もしかしたら何か適当にソースを読んだのかもしれないし
どっかページを見たのかもしれないし
それが思い出せんのです
いや〜、こまった
歳が
以前は Firefox の履歴から Google で検索したものを、
じゃなかった、ググったものを抜いてネタ探してたんですが、
今ではすっかり Google History です。
で、暫くサボってたんで記憶も曖昧になってるんですが
getpass python username で検索してるんですよね
何したかったかっつーとそれは覚えてて
getpass は key input 隠して入力取ってくれるけど
入力見せつつ prompt 出して入力取ってくれるの無いの?
って思って
でね、あるわけですよ、raw_input って関数が、だから、
import getpassこんなことすりゃいいんですよ
print "%s\t%s" % (raw_input('user: '), getpass.getpass('passwd: '))
でね、これは覚えてるんだけどどのページ見て raw_input に辿りついたのか
もしかしたら何か適当にソースを読んだのかもしれないし
どっかページを見たのかもしれないし
それが思い出せんのです
いや〜、こまった
歳が
2010/10/10
tokyocabinet
Tokyo Cabinet を使ってみよー、と思ったんですが
ググってみても
データベースマネージャ Tokyo Cabinet
まぁご本家が一番お詳しいわけですよ
と思ってインストールしようとしたら若干はまりまして
で、どうせならこれを TokyoTyrant からと思って
ディスク多めだった FreeBSD のサーバから、と思ったらまたはまって
というのが結論でした
更に、データほ他マシンに移動させると
dbm かわいいなぁ
メモリが 16GB くらいあるマシンが欲しいっす
ググってみても
データベースマネージャ Tokyo Cabinet
まぁご本家が一番お詳しいわけですよ
と思ってインストールしようとしたら若干はまりまして
- 32bit 環境だったら --enable-off64 付けましょう
で、どうせならこれを TokyoTyrant からと思って
ディスク多めだった FreeBSD のサーバから、と思ったらまたはまって
- FreeBSD だったら gmake 使って build
というのが結論でした
更に、データほ他マシンに移動させると
5: invalid meta dataって怒られたりするの。
- --enable-swab っていう configure option もあるぞ
dbm かわいいなぁ
メモリが 16GB くらいあるマシンが欲しいっす
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