2009/07/27

windows route persistent

Windows Server 2003 の仮想マシンをいじっていまして
ネットワークカードを 1 枚足しました
合計 2 枚になったんですが片方は VPN 側で
静的にルーティングを振っておきたいと思いました

route コマンドで OK だったと思うんですが
でも、再起動すると設定が消えないようにするの忘れちゃって
cmd でヘルプ読むの嫌だなぁと思ったのでググってしまいました

route - ルーティングテーブルの表示/設定を行う
記事の日付が 2001/11/1 です
思えば遠くへ来たものです
Linux と Windows の両方の routing の設定がまとまった素敵記事でした
C:\>route -p add 192.168.99.0 mask 255.255.255.0 192.168.10.253 metric 1 if 0x1000003
こんな感じで "-p" してやると persistent らしいです

これで default gateway の設定間違えて
RDP で繋がらなくなっちゃった!
なんてことも無くなりました、よかったよかった

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